ひだまりスケッチ×365 第13話
今回百合的に注目だったのは、やはり夏目かな。
何か青春っぽい感じでしたね。
全体的には、感動のエピソード、という雰囲気は
あまりなかった気がします。淡々とした流れは
この作品のカラー、という事なのでしょうか。
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今回百合的に注目だったのは、やはり夏目かな。
何か青春っぽい感じでしたね。
全体的には、感動のエピソード、という雰囲気は
あまりなかった気がします。淡々とした流れは
この作品のカラー、という事なのでしょうか。
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いくら決意が強くても、力がなければ人一人
守る事もできない、、、。戦いは始まったばかり
なのに、千歌音は自分の弱さを思い知らされて
いるようです。
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今回は配信時間が長めですね。オリジナルな
ストーリーが入ってますし、しかも前後編?
この作品では珍しい展開かもです。
小さい頃の自分の行動を否定しようとする鯨。
でも子供の時の方が、素直な気持ちが出やすいの
では、と思えますね。
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ポイントはやはり最後の場面、でしょうか。
後は、ドレス選びに悩む千歌音の内心など想像の
余地があるような気がします。
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何だか原作の「ギャラクシー」を超えてしまった
みたいです。それも百合な方向に、、、。
エンディング曲も思わせぶりですし、次回は
ペンギン達3人の過去の絆が描かれるようですので、
これからも百合度アップを期待できそうかも。
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オープニングアニメの最後に枕が出てきたのは
なぜ、と思ったら本編に登場していたからなの
ですね。でもなぜ本編に出てきたのかもちょっと
不思議でした、、、。
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さすがにあれだけの能力を持った四天王なら、
自分達の得意技を生かして活躍する事はできそう
ですね。それに対して白クマが何もしていない
ように見えるのは、実は裏でホワイトベア家
復活のための行動を起こしている、とか?
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屋上へ行く階段で「Girl Meets Girl」、、、って
本当に出会っただけのような。そこまで言うのなら
何か百合なエピソードを見せてもらいたい所です
けれど、ゆのと吉野屋先生では難しいのかも。
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今号では、百合姫で活躍していらっしゃる
作家の方が登場されてます。こういう形の
交流も面白いかもしれませんね。違う紙面で
見ると雰囲気も変わるかも、、、。
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1周年記念という事で豪華なプレゼントや
付録などもありました。中身の方も、新しく
作家の方が参加されていますね。新連載が
百合的にどう発展するのか、ちょっと気に
なります。
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自分が絵の道へ進むきっかけを与えてくれた
とも言える「大切な」思い出。エビちゃんは、
もしかしたらその記憶だけを頼りに、この先を
歩いていく事もできたのかもしれません。けれど、
もっと違う何かが、彼女の行く先には待っている
ようです。
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ミルクがくるみに変身できるようになってから、
のぞみとの関係が少しずつ変わってきているような
気がします。2人の結びつきはどういう形になって
いくのでしょうか。
それと、本編途中ののぞみのせりふにちょっと
笑ってしまいました、、、。
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もうちょっとだけ、素直になれれば、相手に
自分の思いを気づかせる事ができるかもしれない
、、、。でもそのちょっとした思い切りが、夏目には
難しいようです。彼女はこのままでいいと考えて
いるのでしょうか、それとも変わりたがっているの
でしょうか。
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吉野屋先生がいつでもどこでもこれだけ自由で
いられるのは、もちろん本人のおおらかな性格も
あるのでしょうけれど、周りの人が暖かく
見守っているから、というのもあるのでしょうね。
桑原先生もその中の1人?
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マリみてのWebラジオは以前隔週で配信されて
いましたが、今度は毎月更新で聞けるようになるの
ですね。
今回変化があったのはやはりラジオドラマでは
ないでしょうか。この雰囲気ならこの後も安心しつつ
聞けそうな気がします。
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今回の絵は、、、文化祭の時よりは動いている
と言えそう? 前の経験があるためについ気に
なってしまいます、、、。
その他うめ先生の名ぜりふ(?)も聞けました。
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コミックについてはあちらではたくさん取り上げ
られているため、それ以外となると数はあまり
多くないかもです。が、まだもっとありそうな
気もしますよね。そういうのを見つけていけたら
と思います。
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百合な作品ってもっとあるのでは、、、と思って、
少しレビューを書いてみました。これでも
世の百合作品の中ではほんの片隅に過ぎない
でしょうけれど、何かの参考にでもなれば。
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皆最初はどんな気持ちだったのか、、、
ゆのと宮子の出会いはもう語られていますが、
他のキャラ達の出会いや第一印象が今回紹介
されています。予備知識がない状態で対面
した時、どんな風に感じるかってけっこう
意味があるような気がしますね。
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いつもはピントのずれた発言をしたり奏に
甘えてだだをこねる雪乃ですが、いざという
時(?)はつっこみを入れたりフォローしたりも
するみたいですね。姉妹のこのコンビネーション
は、長い時間をかけて形作られたものなのでは
ないでしょうか。
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知っている作品、知らない作品いろいろ
あって参考になります。が、もっとありそうな
気もするのですよね、、、。インタビューや
アンケート結果の分析などもたくさん載せて
もらえると良さそうかも。
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咲夜には、あまり「ワル」にならずに明るく
一直線に奏にぶつかっていってもらいたい気が
します。本当の所雪乃との仲も良いですし
(ギブ&テイクができあがっているから?)、
うまく奏に近づいていく事はできるかもと思うの
ですけれど、、、それは期待しすぎでしょうか。
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ヒロに向けた沙英の態度は、依存、なのでしょうか。
奉仕の代わりに何かの報酬を、というだけのドライな
関係では面白くないでしょうけれど、かといって
一人がもう一人に頼りきりではあまり健全とも
言えなさそうな、、、。沙英とヒロの場合はどちらとも
違うと思いたいですね。
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卯良島の、青いお城に住まうのは、、、美しく
舞い踊るお姫様などではなかったようです。
解き放たれた強大な力に、梢子達は打ち勝つ
事ができるのでしょうか。
そして百合テイストは、、、今ひとつになって
しまったみたいです。
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にぎやかな大都会、そこには憧れの職業に
就いている、働くお姉さん達がいました。
この出会いは、3人にとって大きな意味のある
貴重なものだったのでしょうね。
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4人集まると、ひだまり荘の外でだって自分達
だけの空間を作ってしまうゆの達。今回はさらに
2人追加されてもっと濃い世界に?
「正の湯」の人が何も言わないのは、彼女達だけで
楽しんでいるのを邪魔しない方がいいと思っている
からでしょうか。
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ゆのでさえ、宮子の行動にはつっこみを入れて
しまうほどですが、その宮子が一人でいる場面
なんて言ったら、、、。いったいどんなぼけが展開
されるのか、見ながらなぜか緊張してしまいました。
そして前シリーズのオープニングアニメに
描かれたまま持ち越されていたエピソードが、
今回の本編に登場、です。
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唯がそこまで「友達」にこだわる理由とは
、、、。彼女なりに事情があって、しかも自分
だけではどうする事もできないようですが、
だからこそ明が救ってあげなければならないの
でしょうね。
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異界への門を開こうとする瓏琉を追うコハク達。
戦いの場はそちらに集中しているようですが、
そうなると梢子達は? それと桂達にも活躍の場が
あると良いのですけれど、、、。ていうか桂の名前が
変わってる?
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自分がやりたくてずっとやってきた事。学校で
指導されたり点数を付けられたりもしているの
でしょうけど、それとは別の、もっと胸に
訴えかけてくる喜びを、ゆのは見つけたみたい
ですね。
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唯本人は、別に明と昔からのつきあいが
あったとかいうわけではないですよね。なのに
あれだけ明と関わろうとするのは、やはり
彼女に対して、普通の友達以上の気持ちを
感じていたからなのではないでしょうか。
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さすがに姉妹だけあって、いろいろ言っては
いてもお互い相手の事を強く思いやっている
ようです。とはいっても周りだって姉妹2人
だけ世界になるのを黙って見てはいないみたい
ですね。
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Vol.13も出てしまいましたが続きを、、、。
後半も「アオイシロ」番外編に、新作「猫目堂」、
そして「ななみす」には新キャラ登場、といろいろ
ありますね。「もの女」は今号掲載分までが
コミックス第1巻に収録されています。
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連載では新しい展開に入っているものも
ありますね。新キャラが登場したり、学園
生活が始まったり、恋心に火がついたり?
「初恋姉妹」がないのはちょっと寂しいです
けれど、他の掲載作品も楽しみなものが多い
です。
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笠木先輩の愛の遍歴(?)はここで一段落、、、?
いろいろなカップル達の間をさまよってきた彼女
ですが、愛を分け合える相手が見つかったのなら、
本人にとっては素晴らしい事なのでしょうね。
たとえその愛がどんな形でも、、、。
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ゆのは割とすぐに他の3人と仲良くなれている
みたいですね。それだけ気が合う(波長が合う?)
という事なのでしょう。
絵の方も、場面によっては動きすぎるぐらい
よく動いていて、今シリーズは品質面でも期待
できそうでしょうか。
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これは友情、それとも愛情? 2人が話し合って
いるのを見ると、彼女達にとってはどちらでもいい
みたいです。それはつまり、友情も愛情もある、
という意味なのかも。
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第1部完、だそうです。確かに考えてみれば、この
シリーズは22話構成になるらしいので、ちょうど
中間地点なのですね。
それでこの後どうなっていくかなのですけど、、、
一番変化があるのは、白クマ、かな?
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クラスメイトよりも、幼なじみよりも、ずっと長い間
一緒にいる人。見た目がそっくりでよく見間違われちゃう
のも、彼女達にとってはちょっと照れくさくて嬉しい事
なのかもしれません。メンバーの中では「姉妹」がいる
人は少ないですから、この2人の気持ちは作品の中では
貴重なのではないでしょうか。
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事件はどんどん影響の範囲を広げていって、
梢子やナミ達だけでなく剣道部の人達まで
巻き込み始めています。カヤや瓏琉の事を
よく知らない彼女達は、梢子達が関わっている
出来事をどのように捉えるのでしょうね。
今号から本格登場のキャラ達が何者なのかも
気になっているのでしょう。
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鯨に対する鮪の思いは、ライバルとも呼べる
人に出会えた喜びとか、敵味方とは関係なしに
優しくしてもらって嬉しかったとか、いろいろ
ありそうですね。でも無口な彼女がどこまで自分を
アピールできるかは、、、メール打ちの腕前に
かかっている?
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メアリも、登場の仕方からするともう少し
ねばっても良さそうですが、結果的に原作に
近い立ち位置になっているみたいですね。それに
対してシャー・チーはかなり活躍していると
言えそうです。
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幼い頃見知らぬ空間に迷い込んだヤサコ。
そこに来た理由は、デンスケがリンクを
たどったから、それともおじじや天沢兄が
引き寄せたから、、、? 実はそれよりももっと
強い運命に、彼女は導かれていたのかも
しれません。
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友達としてでもそばにいられる事を
喜ぶべきなのでしょうか、、、。個人的に
第2巻を先に見たためなのか、純夏の
思いの伝わらなさや切なさが胸に残り
ました。
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かれんとくるみのつながりの強さは、、、ここでは
あまりはっきりとは描かれていない感じもしますね。
2人にとっては改めて言うまでもない事なのかも
ですけど、かれんとこまちというコンビネーションも
ありますし。くるみがもっと目立って行くには、
今シリーズでもどんどんアピールしていく必要が
ありそう?
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3話も前に建設されたホワイトベアタワーに、
今回ようやく気づいたペンギン。かなりのんびりな
感じもしますが、実はこういう部分が南極家の
人々の器の大きさなのかもしれません。白クマも
油断はできないのではないでしょうか。
また、今回のオープニング動画には一般応募
作品が採用されているそうです。
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笠木ちゃんに抱きすくめられたのぶちんは、
そのまま自分の悩みを打ち明ける事に、、、。
この時既に彼女は笠木ちゃんの思うつぼに
はまってしまったようにも見えます。結果は
どうなるのでしょうか、、、。
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気づいていないのは本人達だけ、、、?
周りから見れば丸わかりみたいですけれど、
本人達は互いに相手の気持ちが知りたくて
必死なのかもしれませんね。またそういう
姿を見る事で、周りの人達は微笑ましく
思ったり、ショックを受けたりするようです。
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